モンゴルビジネスセミナー2008
モンゴルビジネスの最新事情
近年、モンゴル・日本関係は、「総合的パートナーシップ」の原則に基づき、様々な分野において急速に拡大しています。
これまでの経済関係においては、日本国からの政府開発援助(ODA)が大きな比重を占めてきましたが、こうした支援を引き続き継続していく一方で、今後モンゴル政府は、民間の投資、貿易の拡大を大きな課題として取りくんでいきます。
これまでの経済関係においては、日本国からの政府開発援助(ODA)が大きな比重を占めてきましたが、こうした支援を引き続き継続していく一方で、今後モンゴル政府は、民間の投資、貿易の拡大を大きな課題として取りくんでいきます。
モンゴル商工会議所・日本(横浜ワールドビジネスサポートセンター(WBC)内)はその役割の一翼を担い、両国の経済関係交流を実務的なレベルで促進していく所存です。このたび、モンゴル経済情報やビジネス情報を皆様へご提供するため、下記の通り「モンゴルビジネスセミナー2008」を開催します。どうぞご参加下さい。
| ■日 時 | 2008年10月7日(火)15:00〜18:00 |
|---|---|
| ■会 場 | 横浜情報文化センター 大会議室(セミナー)、小会議室(交流会) (横浜市中区日本大通11 TEL:045-664-3737) ※みなとみらい線「日本大通り」駅 情文センター口 徒歩約0分 ※JR・市営地下鉄「桜木町」駅 徒歩約10分 |
| ■主 催 | モンゴル国商工会議所・日本(MNCCI IN JAPAN) |
| ■共 催 | (財)横浜企業経営支援財団(IDEC) |
| ■対 象 | モンゴルビジネスに関心のある企業 |
| ■定 員 | 40名 |
| ■参加費 | 1,000円(1名あたり)※参加費は当日受付にて申し受けます。 |
■プログラム
(1)セミナー 15:00〜17:00
1.「モンゴルの概要と経済の近況について」
モンゴル国駐日大使館 公使・参事官 ジャナバザル・トゥブドゥンドルジ氏
モンゴルIT企業によるプレゼンテーション
1.「ディジモ(株)の活動について」「モンゴルITパークの紹介」
ディジモ(株) 代表取締役 ガンバヤル・アレクセイ 氏
■講師プロフィール
1992年国費留学生として来日。東京高専卒業後、日本のIT企業に就職。
日本の会社文化やビジネスを学んだ。2007年8月ディジモ(株)設立。
■ディジモ(株)
元留学生が中心になって設立。主にモバイルASP開発用フレームワーク開発、SNSサイト運営、組み込みシステム開発。
ディジモ株式会社がモンゴル情報通信技術局および国立ITパークの公式代表として認定される。
(2)交流会 17:00〜18:00
*モンゴルの食べ物 "アルラ"や、モンゴル・ウオッカなどを試食・試飲いただきます。
1.「モンゴルの概要と経済の近況について」
モンゴル国駐日大使館 公使・参事官 ジャナバザル・トゥブドゥンドルジ氏
モンゴルIT企業によるプレゼンテーション
1.「ディジモ(株)の活動について」「モンゴルITパークの紹介」
ディジモ(株) 代表取締役 ガンバヤル・アレクセイ 氏
■講師プロフィール
1992年国費留学生として来日。東京高専卒業後、日本のIT企業に就職。
日本の会社文化やビジネスを学んだ。2007年8月ディジモ(株)設立。
■ディジモ(株)
元留学生が中心になって設立。主にモバイルASP開発用フレームワーク開発、SNSサイト運営、組み込みシステム開発。
ディジモ株式会社がモンゴル情報通信技術局および国立ITパークの公式代表として認定される。
(2)交流会 17:00〜18:00
*モンゴルの食べ物 "アルラ"や、モンゴル・ウオッカなどを試食・試飲いただきます。
■参加申し込みについて
| 【お申込】 |
→こちらのフォームによりお申し込みください。 FAXによるお申し込みは、こちらのフォームをダウンロードしてご使用ください。 →参加申込書【PDF(123KB)/Word】 |
|---|---|
| 【お問い合せ先】 | (財)横浜企業経営支援財団 国際ビジネス支援部 TEL 045-222-2030 E-mail:kokusai@idec.or.jp http://www.wbc.org |
| 【お申し込み期限】 | 平成20年10月1日(水) |

